これは私でなく、主人の今朝の寝言
「ねー、”さきいか”(酒のつまみ・主人の好物)知らない?探してるんだけど…噛むと
ジワ~っと味が出るの、黄金(こがね)高級さきいか」
なぜかここで「パチパチパチ」と拍手、目は閉じられて無表情なのが笑いを誘う。寝言と
気づいて、話しかけてみた。
「あ、私食べちゃった^▽^」
「食っちまったの!?(怒)」
「うん(笑)」
「業務用2袋とも?」
「(とりあえず)うん(笑)」
「マジかよ~…宮古(岩手・義母の実家のあるところ)の帰りに親父の船に乗ってて、
食べようとしたら…」
ここで上半身が起き上がった。目が覚めたらしい。
敷布団をまさぐりながら「あれ?さきいか、さきいかは?どこ?どこ?」
いくら話しかけても私が大笑いしてても、さきいかの行方を捜している。
こうなると「気が狂ったか!!??」とこちらも焦った。
宮古の帰りを車で南下していたが、渋滞で「クルーザーで回避」した夢を見ていたそうだ。
だから「親父の船」なのか(義母は船舶免許を持っているが義父はないはずだが…)
夢と寝言がごっちゃになったらしい。
寝言を聞いてる側がどんななのか、良くわかった。ところで最近の私の寝言の定番は
「うるさいわねぇ、今何時だと思ってんのよ」
だそうだ。
2008年01月22日
2008年01月09日
面白い俳句って何だ?
昨晩のこと。寝ている私がいきなり笑いだした。3分ほど。
主人が「気が狂ったか!?」と体をゆすって起こしたが、起きるどころか寝言を始めた。
「(ビート)たけしの「元気が出るTV」でね、お笑いタレントが俳句を作るんだけど初めは
真面目にやってたのに、段々ネタに走り出して。
その後(チームナックスの)琢ちゃんとヤスケンが俳句を作るんだけど、それがすごく面白
くて笑ってるのに、どんな俳句を作ったのか思い出せないの~!」
その後意味不明のことを散々言いつくして、再び寝に入った(?)そうだ。
「(意味不明部分を)メモっておこうかと思ったんだけど、おかしくて忘れた」
残念。
短歌じゃなくて俳句なのか。短歌の方が好きなのだけど。
主人が「気が狂ったか!?」と体をゆすって起こしたが、起きるどころか寝言を始めた。
「(ビート)たけしの「元気が出るTV」でね、お笑いタレントが俳句を作るんだけど初めは
真面目にやってたのに、段々ネタに走り出して。
その後(チームナックスの)琢ちゃんとヤスケンが俳句を作るんだけど、それがすごく面白
くて笑ってるのに、どんな俳句を作ったのか思い出せないの~!」
その後意味不明のことを散々言いつくして、再び寝に入った(?)そうだ。
「(意味不明部分を)メモっておこうかと思ったんだけど、おかしくて忘れた」
残念。
短歌じゃなくて俳句なのか。短歌の方が好きなのだけど。
2007年12月16日
2007年11月22日
勝手にオオミヤスタイル
昨晩私は寝言で、こんなことを言っていたそうだ。
「私の芝生はね、”オオミヤ スタイル(注)”なの。(芝生が)長いと足を取られて、慣れて
いないアウェークラブの選手は終盤疲れてくるの。だから切らなくていいの。ヨーロッパ
仕様なの」
(注)先月より配布された「OMIYA STYLE」には、そんな記述はどこにもありません
ところで「私の芝生」とは一体何か。勘の鋭い方ならすぐおわかりでしょう(わからなけ
れば、ご想像にお任せします)
寝ている私に主人がいたずらしたら、寝言のスイッチが入ったようで。
「私の芝生はね、”オオミヤ スタイル(注)”なの。(芝生が)長いと足を取られて、慣れて
いないアウェークラブの選手は終盤疲れてくるの。だから切らなくていいの。ヨーロッパ
仕様なの」
(注)先月より配布された「OMIYA STYLE」には、そんな記述はどこにもありません
ところで「私の芝生」とは一体何か。勘の鋭い方ならすぐおわかりでしょう(わからなけ
れば、ご想像にお任せします)
寝ている私に主人がいたずらしたら、寝言のスイッチが入ったようで。
2007年02月22日
トクヲさん
昨日、私はこんな寝言を言ったそうだ。
毎度のように、主人が布団に入ると同時に、寝言のスイッチがONになる。
そして、先に寝ている私に何やらちょっかいを出したらしい。すると
「ああ~ん トクヲさ~ん
」
恍惚の表情をする私に「トクヲって誰だ!?」と一瞬焦ったらしい?主人、でもきっと寝言
だろうと察知し、話しかけてみたそうだ。
「トクヲって誰?」
「う~ん…お父さん(私の実父)」
「それはトク○さん」
「じゃあ弟」
「それはトク××君でしょ」
「え~お父さんの弟」
「それはマサ△△さん。ね~トクヲって誰?」
「うう~んわかんな~いzzz…」
今朝、叩き起こしたばかりのボサボサ頭をした主人が、笑いながらこの話をした。
「トクヲ?誰それ?知らない」
「んなこと言ったって本当に言ってたぞ、『ああ~んトクヲさ~ん
』て」
神に誓って言う、少なくても名前を知ってる人で「トクヲ」さんはいないし、会ったことが
ない。どっから出たんだそんな名前。
ついでに「何故"トクオ"ではなく"トクヲ"なのか」という突っ込みはご遠慮いただきたい。
毎度のように、主人が布団に入ると同時に、寝言のスイッチがONになる。
そして、先に寝ている私に何やらちょっかいを出したらしい。すると
「ああ~ん トクヲさ~ん
恍惚の表情をする私に「トクヲって誰だ!?」と一瞬焦ったらしい?主人、でもきっと寝言
だろうと察知し、話しかけてみたそうだ。
「トクヲって誰?」
「う~ん…お父さん(私の実父)」
「それはトク○さん」
「じゃあ弟」
「それはトク××君でしょ」
「え~お父さんの弟」
「それはマサ△△さん。ね~トクヲって誰?」
「うう~んわかんな~いzzz…」
今朝、叩き起こしたばかりのボサボサ頭をした主人が、笑いながらこの話をした。
「トクヲ?誰それ?知らない」
「んなこと言ったって本当に言ってたぞ、『ああ~んトクヲさ~ん
神に誓って言う、少なくても名前を知ってる人で「トクヲ」さんはいないし、会ったことが
ない。どっから出たんだそんな名前。
ついでに「何故"トクオ"ではなく"トクヲ"なのか」という突っ込みはご遠慮いただきたい。


