2022年10月28日

安部恭弘 スペシャル・エレクトリック・ライブ「GENTLE NOTE Vol.43 40th Anniversary 感謝いっぱい!」@渋谷プレジャープレジャー

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今日の衣装は私が大好きなネクタイ姿💕
・Trouble In My Mind
・Breath away
・ロング・バージョン
・トパーズ色の月
ここまで終わってMCの最中に到着された方がいて「仕事帰りですか?お疲れ様です^▽^
(上4曲)やっちゃったんですよ、もう一度最初から演りましょうか?(笑)デビューした
頃はこんなこと言える余裕なかった」
・もう道は続いてる
いつもはアンコールでだが、今日はここに。
・セプテンバーバレンタイン
つま恋本選で歌った曲。その時の音源が実はCD化されてる。
・君の愛がすべて
・アイリーン(Irene)
・シングルズ・バーの週末
・Fall In Love
・Double Imagination
・いい人に逢えるさ
大好きだしノリが良い曲なのでもちろん嬉しいが、この曲をやると「もうすぐ終わっちゃう
んだなぁ」と悲しくなる…??
・We Got It!
デビュー曲!会場入りするまで、私はこれが一曲目に来ると頑なに思っていた。スツールが
あるので予想外したとわかった。
・STILL I LOVE YOU
アンコール1
・Rainy Day Girl
今日一番嬉しかった曲。私がFMで初めて聴いた安部さんの曲。福島で横浜ゴムのCMやって
なかったんだもん。「Double Imagination」はサビだけ知ってたからスカイラインのCMで
いつの間にか知ってらしい。
・CAFE FLAMINGO
千秋さんに向かって「カフェフラミンゴ」とささやいてスタート。
明日千秋さんは神戸で小田和正さんのコンサートがあり、終演後新幹線で神戸入りしないと
いけない?から、順番入れ替えたのかな?とも思ったが、理由は不明。
・ イヴのレストラン
「今年クリスマスライブないから、イヴイヴで」キャッホー!!
アンコール1.5
・ 五線紙
バンドメンバーが全員退場してそのまま安部さんが一人
「ちょっとだけョ♪」
アンコールに答えてキーボードではなく珍しくギター一本で!途中から松田さんが
クラリネットで参加。いいもの見せていただきましたー!

今日のチケットは発売日に仕事が遅れ、確か買えたのが14時ぐらい。初めての2階席。
家に帰って夕方ネットで見たらどのサイトも完売してた!!
1月のチケットはプレイガイド会員優先なし、今日の来場者先行発売でさえ一人2枚まで
枚数限定(今までは限定なし)買えなかったら11月の一般発売にかけるしかない。
終演後ダッシュ!で向かって無事ゲット。待機列すごかった、いつもはあんなにいない
のに。とうとうFCに入らないとチケット取りづらくなってきたかな…。

以前どこかのライブで書いたが、ここがまだ映画館だった時に初カレと初デートでここに
来たことがあり、30年前の12月で当時19歳であの時と同じ2階席で。
「君の愛がすべて」は歌詞があの頃にかぶる部分がいくつかあって、聞きながら懐かしく
センチメンタルに…T_T(翌日は朝からもう、頭の中でエンドレス状態。元気かなぁ)
posted by アパート管理人 at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年06月03日

安部恭弘 スペシャル・エレクトリック・ライブ「 GENTLE NOTE Vol.42 『FRAME OF MIND』Complete 」@渋谷PLEASURE PLEASURE

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・Music
・夢が過ぎても
 この曲の美樹ちゃんのコーラスは毎回安部さんの声かと思う。オリジナルにそっくり。
・LADY
・Steppin'
・PUMPS
・黄昏(たそがれ)
 アルバムのプロデューサー清水信之さんにそそのかされて詞を書いたが
 「自分では書いた記憶がない」 
・So Good So Fine
 鎌倉歐林洞で聞いた時の印象が強い。ライブに通い始めて7年半になるが、この曲はこの
 ライブのイメージ・というのができている曲がいくつかある。
 「Steppin'」は「Time is」発売記念ライブの1曲目だったので、それで(当日は歌詞通り
 「晴れた日曜」だった)
・瞳の霧
・Where Is Love
・KISS MARK
 ライブ映像ではあるけど生ライブで聞いたことがなくて、今日はこれが一番楽しみだった
 「瞳の霧」も「多分ライブでは初めて」とのこと。
・君は夢の中
 「夏の待ちぼうけ」と同時期に作った曲。フォークっぽい、と初めて聞いた時に思ったが
 安部さんも同じことを言ってた。
 アマチュア時代ポプコンつながりで知り合ったデュオとセッションしたらとても良いもの
 ができて、安部さんとしてはこの時の音源をレコーディングで使いたがったが、事情で
 そうもいかず。
・CLOSE YOUR EYES
・6月の卒業式
・Double Imagination
・いい人に逢えるさ
<アンコール>
・Cafe Flamingo
 ローディさんが椅子を撤去しエレキを持たせるところを見てこの曲?と気づいた。
 「今日は時間がないからアンコールは1回」なので珍しく「もう道は続いてる」が
 なかった。
 前回は「(コロナ禍だから)立ったらダメなの?立っちゃおうよ!」安部さんに促された
 が今日はお客さん自主的にオールスタンディング!この曲はやっぱ立って盛り上がり
 たい!

今回千秋さんのご紹介で初めてのドラムの宮崎さん、今までのライブのドラムとは違うと
私でもわかる、3人の中で私は一番良かった。2日のリハーサルでバッチリ合わせてきた。
さすが!

コンプリートライブ=「完コピーライブ」少なくとも初回(MODERATO)はそうだったが
今はアレンジを変えて。毎回直前に家で復習してくるが、当日聞き比べると面白い。
さあ来年はどのアルバムか、そろそろ「Hold Me Tight」に挑戦していただきたい^^
そうなったらチケット争奪戦だな。このライブもチケット前売り完売。
posted by アパート管理人 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年02月10日

安部恭弘 スペシャル・エレクトリック・ライブ「GENTLE NOTE Vol.41 バレンタイン・ライブ「Hello Again 2022」@渋谷PLEASURE PLEASURE

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<1部>
・Fall In Love
・Trouble In My Mind
・静かな夜が降る
この曲が一曲目に来るかと予想してた。
・So Good So Fine
・愛がそうあるように
・僕らをためしにくるものに
・Everyday's Valentine~想い焦がれて
<2部>
・Breath Away
・ロング・バージョン
・せつなくI Love You
もう安部さんの持ち歌っぽくなってる。アコースティックライブでは定番。
・PUMPS
・Steppin’
・いい人に逢えるさ
この曲を聞けずに帰れない!
・ポートレイト~ローレンスパークの想い出~
<気分良くなって大おまけのアンコール>
・September Valentine
・もう道は続いてる
本当はここで終わりのはずだった・が、手首を指して「時間大丈夫?」といった仕草
これはもしかして…アンコールがもう1曲!?
・いつまでもI Love You
本当はCAFE FLAMINGOをやろうかと思ったらしいけど、これに。
・CAFE FLAMINGO
「もう1曲だけやります!」
「立ったらだめ?いいじゃん!」お許しが出たのでスタンディング!もう大盛り上がり!
もちろん声は出せないが雰囲気でそう感じる。
終演は21時半。電車止まらなかったしよかった。

・やっぱりライブやりたい、スタッフに話したら「やれるなら6月ですかね」と。
てことは例年なら第2金曜日にコンプリートライブ!?
・「愛がそうあるように」は3年前「ミュージック・モア」で弾き語りで放送された。
MCのクリス松村を「インパクトのある人だった」と。
その時の放送は音声だけどこちら→https://www.youtube.com/watch?v=jDjG8IeQj5U
・ミュージック・モアの翌日放送されたマーチンのFM番組「FUNKY BROADWAY」
 https://www.youtube.com/watch?v=2Tdqq1i4ee0
マーチンに提供した曲を目の前で歌ってくれて「紅白見た?やっぱTVに出る人は上手い」
実はライブに行く前にテンション上げるために、この2つを聞き返してから家を出た。
・キーボードの小泉さんは2年間髪を伸ばしている。重久さんが2人いるみたい?だった
・バブル時の小田和正のツアーに参加してた時安部さん曰く「節税対策で」ベースの
千秋さんもいたが、小田さんがスタッフを含め全員を中国に招待してくださった。
・前回の「tune box」の時もそうだったが、盛り上がると声を出してしまう恐れがある
ので、ずっと座ったまま。なのでリクエストにはアップテンポの曲も多いが、やはり
しっとりおとなしい曲が多くなってしまうとのこと。
わかっちゃいるけど「1曲目に『We Got It!』なんて…ないよなぁ」と妄想を。
1曲目で立っちゃうの持ってきて一気にテンション上げるやり方、好きなのだが。
外の天気みたいに「RainyDay Girl」欲しかったな。だから青い傘持って来てた。

この日が3連休の中日。コロナの最前線で仕事つらいけど、花粉症とワクチンもあって
もうやめてってくらい仕事きっつい!けど、ライブでホントいい気分転換できた!
次は「6月のライブまで頑張れる!」のを願って。
posted by アパート管理人 at 23:34| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2021年02月11日

tune box Second time

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★写真をクリックすると、視聴方法など詳細へジャンプします
2月20日23時59分までアーカイブ(録画)をご視聴いただけます。

昨夜に配信された、昨年9月の「tune boxコンプリートライブ」
ファーストタイムに私は行ったので、今回購入したのは行かなかったセカンドタイムで。
配信にはないが、ファーストの始まり2曲は「何万光年も離れた☆からのMESSAGE」
「優しい最後の夏」だったのだが、セカンドは何だったのだろう。
配信はどちらもアンコールまで全部同じ。
主人もいるから翌日独りの時に心ゆくまで楽しもう、と当日の視聴はグッと我慢。

このためにツイキャスを初めて使ってみたが、観ようとしたらなかなか始まらない。
メールに書いてある視聴方法を見たりヘルプ見たり、何度もやってみたが音が出ないし
時間は進むが静止画で動かない。
「録画まで観られるのは、昨日ライブ配信時にリアルタイムで観てた購入者だけ!?」
と悟りを開き、ショックを受けつつトイレから戻ったら
「♪This is the tune box 君に届けよう」
と聞こえてきた…始まるまで4分ぐらいあった、マジ焦ったわ。

手拍子しながら思いっきり歌って、気持ち良かった~!!
安部さんも「僕は今まで見てきた自分のライブの中では1番のお気に入りです」
照明のせいで時々青く燃える?ように見えるけど、商業用でなく記録用なのでしょうがない
「もう道は続いてる」を聞きながら気づいた、あと一か月で東日本大震災から丸10年…
ちょっとウルっときた。
別ウィンドウでBGMにしてこれ書いてるけど、今日観たの何度目だろう。
早くまたライブに行ける日が来るといいな。
posted by アパート管理人 at 15:09| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月11日

安部恭弘 スペシャル・エレクトリック・ライブ 「GENTLE NOTE Vol.40 ~ 5th Album『tune box - the summer 1986 -』コンプリートライブ」@渋谷プレジャープレジャー

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第一部の曲目リスト
・何万光年も離れた☆からのMESSAGE
・優しい最後の夏
・TUNE BOX
本来はアカペラ・今回は演奏付き。
・テネシー・ワルツ
アレンジは「ルビーの指環」で有名な井上鑑さん。
次の「いい人に逢えるさ」もだけど変拍子は難しい、安部さんも理解できなかった。
が、これが井上ワールド?
・「いい人に逢えるさ」
ライブに行かれる方はご存じだが「テネシー・ワルツ/いい人に逢えるさ」はアンコール前
思いきり盛り上がる曲。コンプリートライブなのでアルバム順にやろうかどうしようか
迷ったが、本番はアルバム順(ランダムだったのは今のところ「SLIT」だけ・だったような
Time isとThrough the Pastもだったっけ、記憶が怪しくなってきた。
なので読み返したらTime isは「音楽の女神」は60thバースデーライブで杉さんが来たときが
ライブでは唯一でランダム・Through the Pastはアルバムどおり)
この曲を聞くと、横浜でのクリスマスライブで「イントロと出だしの手拍子がどうしても
気になる」ので、安部さん自ら手拍子講座をしたことを思い出す。だから変拍子は難しいん
だって。
・ナイト・フィッシュ
ライブで10年はやってない?どなたかライブでやった時のことを覚えていたらいつだか
教えて欲しいそうです。
・ 一瞬の夏
・ 時の水底
実は安部さんはこの手の曲がお好きじゃない(!?)
杉真理さんの「ウイスキーが、お好きでしょ」テイストの曲だが、これも杉さんにおだて
られて歌うが、本当は歌いたくないそうで。
私何度も「ウイスキーが、お好きでしょを安部さんCMで歌って!」と書いたくらい好き
なのに。
・彼女にドライなマティーニを
「マティーニ・マティニー どっち?チコちゃんに聞いてみようか^^」
私はtune-boxより先に「ハートカクテル」でマティーニを覚えました。
音程もファルセットもアルバムのまま。この年ですごい。
・空蝉のステア
・SHO-NEN
オリジナルより半オクターブ?下げてスピードもやや遅めだったような。
シングルでも発売された。全国に営業に行った際に、中年の男性スタッフさんたちにとても
評判が良かったと話を聞いた。少年時代を彷彿されるからでは?と安部さんは思っている。
☆6曲目「tune box - the summer 1986 -」は今回なし
アンコール
・もう道は続いてる
「この後観客を入れ替えて消毒作業があるから、アンコールは1曲でごめんなさい!」
安部さんのせいじゃない。ライブやってくれただけでも感謝です。

・会場は「渋谷プレジャープレジャー」
以前は「マウントレーニアホール」だった。ネーミングライツの契約が切れたらしい。
・途中換気中にメンバー紹介。時間が限られているので、伊藤ハルトシくんのユニットの
CDが発売になりそう・と告知だけで、いつもは長くなるが他のメンバーはほぼ手短に。
・「tune-box」アルバム名の由来の話。アルバムをまとめる曲が欲しいと最後にできたのが
「TUNE BOX」
アルバム名はファミレスで食事中に作った。
・ライブ時間は約90分、2部はどうだったんでしょ。
当日券買おうかどうしようかかなり迷った。
・Jリーグでは禁止の手拍子は規制なし、なので試合でできない分遠慮なく!!
皆さん歌えない分人数は半分だけど、おっきな拍手と手拍子で答えてた。
スタンディングは何となく雰囲気でなし。安部さんの煽りもなかったし。
posted by アパート管理人 at 22:23| Comment(0) | ライブ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする