昨日はアウェーで「さいたまダービー」仕事で開始には間に合わないので最初から行かず。
結果を知りたい気持ちをこらえてこらえてこらえて、8時まで待ってみた。
前半途中一度だけ主人からメールで
「原口に先制される。ノバコビッチ退場、ダメかも」
速報見るのがますます怖くなった。
結局ふたを開けたら「え!追いついた!!引き分け!!ウソ!!」
ウソではない、現実なのだ。
ホッと安心…引きわけで喜ぶなんて・と思う人もいるだろうが、退場者を出したのに加えて
運良く追いついたことで試合の方向が決まった→戦いやすくなったのでは。
途中からどういう試合運びをしたいのか、選手の間でバラバラのうちにあれよあれよと
相手に得点されて撃沈・ということが多かったので。
毎年残留争い過熱してくると、大宮に降格させたいようなジャッジをする主審が増える。
今年も何試合か連続で明らかにおかしい笛を吹かれてたが、昨日はそれが毎回「はぁ?」
と首をかしげるあの野郎。
よりによってダービーにぶつけるとは、尚のこと降格させたい?Jの思惑が見える。
それに勝ったことも嬉しいのだ。
ターニングポイントになる試合になればいいのだが。
2012年09月02日
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